ニュースブログ 2026.07.08 こんなときどうするの?…「雨上がりの外壁」 みなさん、こんにちは。 今日は、「雨上がりの外壁」についてです。 雨上がりの外壁は、色の違いがわかりやすいですよね。 濡れたような濃い色が残っている部分は、防水性が低下しています。 ひび割れ部分も濡れた色が目立つので、雨上がりに探してみましょう。 防水性が低下している場所を見つけたら、コーキング材や防水テープで応急処置できます。 とはいえ、応急処置で現状維持できる期間には限りがあります。 専門業者に点検を依頼し、補修や外壁塗装などの対策をしましょう。 それでは、次回の投稿をお楽しみに!