みなさん、こんにちは。
今日は、「階段の明るさが足りなくなったとき」についてです。
電球切れでなくても、照明器具の経年劣化によって光量が低下することがあります。
ホコリが積もって光がさえぎられることもあります。
それらを解決しても階段の明るさが足りない場合、
・全方向タイプのLED電球に交換する
・フットライトなどの照明器具を足す
・明るい色の壁紙に貼り替え、光を反射・拡散させる などの方法を試してみましょう。
なお、年を重ねると目の働きが衰えて明かりが足りないと感じることがあります。
白内障などの病気の可能性もあるので、明るさの感覚が家族と異なる場合は、
眼科を受診した方が良いかもしれません。
それでは、次回の投稿をお楽しみに!